
エイプリルフールの授業
カリフォルニア州のバイオラ大学の数学の先生。この先生大学でも名物先生で、とにかく生徒を楽しませる。去年のハロウィンの時には、プロジェクターに自分の姿を投影させて、目の錯覚によるトリックで生徒たちを笑わせた。今回はエイプリルフール企画として、今度はプロジェクターに影を登場させての授業。わざと影と自分の動きをずらして笑いをとっている。どうやって笑いを取るのか?家で夜中まで試行錯誤しているこの先生の姿を想像するだけでなんだかハッピーな気持ちになりますよねー。日本でも総務大臣がiPadを小学校に導入して、教科書の電子化を推進する、なんていうニュースがありましたが、最新のガジェットをどう楽しく使っていくか?日本の先生たちもユーモアを持って取り組んでほしいなー。

























