
グウィネスとCruisin'
D’angeloのセクシー過ぎる名曲「Cruisin’」。
僕はこの曲が大好きでイントロだけでイッちゃいそうになります。
話は変わってグウィネス・パルトロウ。映画「恋におちたシェイクスピア」や変わり者に大人気のおかしな映画「ザ・ロイヤル・テネンバウムズ」などに出演するナイスな女優さんで、旦那はコールドカットのVo.クリス・マーティン。結婚してロンドンに住み始めてからは、セレブっぽい扱いでゴシップ誌に扱われてるんで軽く見ちゃいがちですが、グウィネスさんは本当に才能あります。女優としても好きですが、歌手としての歌声も間違いなく一級品です。
最後にヒューイ・ルイス。その名前だけを聞いて「…アンド・ザ・ニュース?」まで言いたくなっちゃうのがアラフォー世代。映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー」の主題歌をはじめ、80年代にいくつもヒットを飛ばしたアメリカン親父シンガーです。シャウトっぽく声を荒げるその感じは今でも僕らの心をふつふつと煮立たせるほどに情熱的です。
以上の3点を踏まえた上で次の動画をご覧下さい。
自分探しのカラオケ・ロード・ムービー「Duets」から。
グウィネスさんはカントリーの歌い手としても純米吟醸クラスですよね。透き通った歌声が耳に気持ちいいです。You Tubeにはいくつもその歌声が散在しているので興味のある人はDIGっちょネ!
あと親愛なるD’angeloは10年間もがき続けた末、ようやく新アルバムを完成させたというニュースを耳にしました。1月末にはNYでストリート・プロモーションとして登場するとか、しないとか。それホント楽しみ。DLがメインになった2011年、しかし僕は久しぶりにCD買う気満々で待機しているのであります!
ヒューイ・ルイス!懐かしすぎて
YouTubeで「POWER OF LOVE」探しちゃった!
あ、やっぱもう一回買お。このCD。
グウィネス、演技も良いけど、歌声もこれまた!

























