
人力テクノ 4種盛り
◯brandt brauer frick(ブラント・バウアー・フリック)
テクノやトランスをPCを使わずにやる人力テクノでイイナ!って思うのをまとめてみました。 まずはドイツを拠点に活動するbrandt brauer frick(ブラント・バウアー・フリック)ピアノ、ビブラフォン、ドラム、パーカッション、金管楽器などを操ってクラシックなミニマル・テクノを演奏している。
◯julian smith techno jeep
julian smith techno jeepは車のパーツを使って人力テクノを見せている。映像作家のDaniel Brandt(ダニエル・ブラント)と、音楽家のJulian Schleef(ジュリアン・シュリーフ)の作品。
◯Christian Prommer Drumlesson。
つづいてChristian Prommer Drumlesson。デレク・メイのフロアを湧かせたあの名曲「 Strings Of Life 」 を生楽器で演奏しているジャズグループ。ほかにもクラフトワークの「ヨーロッパ特急」やダフトパンク「Around The World」、AME 「REJ」のカバーもやっている。
◯ラビラビ
そして最後に日本のレイヴシーンで活躍する縄文トランス、ラビラビを紹介しましょう。 今年の「ひかり祭り」で知り合った3人組。一見、ヒッピー系と思いきやジワワっと音像を変化させながらアゲていくミニマルビートとブレイクの取り方がレイヴカルチャーを通過した新しいスタイルの生演奏の可能性を感じさせてくれます。しかも日本の祭り囃子の文化も感じさせるのね。
ちなみに明日(12/11)、ラビラビをゲストにむかえたXmasパーティをします。 ということで告知で〆。 カルチュラルクリエイティブミーティング Vol2 http://blog.livedoor.jp/tetra_/archives/52722540.html
人力テクノ
パフォーマンスとして見てもかっこいい
おおお、brandt brauer frickめちゃめちゃかっこいい!
オーケーストラなスタイルのミュージックビデオもつぼ!

























